ノーベル平和賞

 日本ジャンボリーの準備で大変なのに、知らん顔して第21回世界ジャンボリーのお話。

 来年7月27日の開会式に始まり、閉会式は8月7日。世界中から約4万のスカウトが、ボーイスカウト運動発祥の地イギリスに集まる。最近預言者としての資質を持ち合わせることに気づいた私は、8月1日に開催される「スカウティング サンライズと100周年記念式典」の席上、記念すべきサプライズのあることを予言する。

 何があるか、貯金を叩いてイギリスへ行けばわかる。あ、タイトルに書いてしまった^^;

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この記事へのコメント

転生甚吾郎
2006年04月27日 19:38
ノーベル平和賞を自ら受賞候補されていると宣伝することもいいのですが、そんなことはあるものでしょうか?確かに第二次大戦勃発でBPを含め、平和賞対象者なしとの歴史はあるようです。100周年だからとノーベル平和賞を受賞できるなんて、日本人的な発想です。 この際、功労章やかっこう章類も無くした方が原点に戻れるような気がします。
坂本正志
2006年04月28日 00:32
 スカ研のK(特にその名を秘し、ナマイキだから呼び捨て)に至っては、懇切丁寧に否定する根拠を羅列します。フン、来年になったらわかる。

>100周年だからとノーベル平和賞を受賞できるなんて、日本人的な発想です

この場合の「日本的発想」って何なのかなあって突っ込みはやめておいて、「100周年だから貰える」なんて事は、誰が考えてもありっこない。「自己意識の反映」な~んて冷やかしもやめておいて、連盟が急に国際貢献を言い出したりの流れに、あながち冗談でもないのかなと"期待"したりします。勿論、我が連盟は受章に関しては何の貢献もしていない事は確か。

 鳥の名が付いた章を一概に否定はしませんけど、受章のための査定内容を知ると悲しくなる。地区や県連盟の有功章などは、この運動を真摯に支える"現場"指導者が受けますか、ら本心からお祝いを言えるのですけど。
2006年05月17日 13:05
Kです。

いや、期待したいんですけど、他のルートから何の情報も流れてこないんだもん。

本当に平和賞を取ったら、野口さんに続きものすごいPRになると思うし・・・。
坂本正志
2006年05月17日 17:38
このブログは、匿名現金です。あとで、請求書ね。

ま、私が選ぶ訳でもありませんから現状では与太話なんですが、しかし、多少なりともの社会貢献があり、それが認められたとすれば、これによって多くの人材のスカウト運動への参加が期待できるかなとも思いますし。
2007年07月27日 01:55
8月1日が近づいてきます。この与太話を書いたことを、すっかりと忘れていました。う~む、どこからもノーベル賞のお話は聞こえてこない。布団かぶって、寝ていましょう

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